2022年5月31日火曜日

2022/5/31


 今日の作業

クラゲ ホイールカバーの確認、フランジ用のベニヤの加工、上カウルの離型
そよか フランジの加工、振れ取り、防弾板の確認、スクリーンの製作

 そよかのフランジの加工は、前々回の部ログで書いたように上カウルと下カウルでずれてしまった幅を少なくしました。フランジに切れ目を入れて、そこを広げるように積層して内側に入るようにしました。時間が無いのでこのような処理になりました。大会後には、きれいに出来たらいいなと思います。

 次回の部活は、6/2火曜日です。
  (もう6月か~)

2022年5月28日土曜日

2022/5/28

 今日の作業
 クラゲ シャシダイでのエンジン調整、上カウル三層目の積層、下カウルのパテもり
 そよか スクリーンの製作、カウルの調整、塩尻ピン用の穴あけ

 クラゲがなぜ急にシャシダイをやることになったかというと、、、、、、、
今日はNHKさんが取材に来てくれました。ちなみに番組名は、沼にハマってきいてみたです。
放送予定は未定らしく、詳しくはわかりません。(ミニコーナーにちょびっと出るだけな気がする)エコランの楽しさが伝わればいいなと思います。
 
 さて、クラゲでは上カウルの三層目の積層が終わり、下カウルの積層を始める段階に来ました。時間なさすぎるのと、必要なものが買えないの二重苦でやってます。
                 ↑会計の人が休んでしまっている
 次回の部活は5/31火曜日です。

2022年5月26日木曜日

2022/05/26


 今日の作業

 クラゲ 上カウルの再積層、下カウルのパテもり、配線の分岐

 そよか 塩尻ピン用の穴開け、防弾板の製作

 そよかのカウルが完成形に近づいてきました。あとは、上カウルにピン用の穴をあけて被せるだけなのですが、問題が発生。上カウルと下カウルにそれぞれにゆがみが出来ていて(フランジの積層時にカウルの形をちゃんと定められていなかったことによる)ぴったり重ならないところが出来てしまいました。

対策として、フランジに切れ込みを入れて、重ねるとかなんとか言っていました。

 次回の部活は5/28土曜日です。

2022年5月24日火曜日

2022/5/24

 

 
今日の作業
 クラゲ パテ盛り (下)、積層のやり直し用の繊維の裁断など

 そよか スクリーンの熱加工 、塩尻ピン用の穴あけ、足置きの制作、雨対策など

 スクリーンの熱加工は、多少のでこぼこはあるけれども、いい感じに出来ました。離型剤をつけたまま熱加工したら、ペット板に離型剤(ボンリース)がくっついて、剥がそうとブレクリをかけたらより白くなりました。

もてぎ大会宿泊okだーーーーーーーーーーーー

やったーーーーーーーーー

次回の部活は5/26火曜日です。

新作ホームページはやっとGoogleででてくるようになったze

2022年5月12日木曜日

2022/5/12


 今日の作業

 クラゲ 燃タンの製作、サイコンステーの製作、上カウルの離型、下カウルのパテ2層目
 戦華  オイルパンの製作、防弾板の改良、フランジ後端の積層、サイコンステーの製作
 玄華  もてぎ大会後まで凍結

 そよかの後端積層では、そよかの下カウルの後端積層と同じ様に、ベニヤ板にカウルの形をかたどって線を書き、その線に合わせて樹脂を塗り、硬化させてからカウルに積層しました。
 今日は、中間テスト前、最後の部活でした。もうすこし時間を有効活用したいです。

次回の部活は5/24火曜日です。

プロフィール更新しました。
ほしいものの乗せ方がようわからなかったけどちょっと乗ってるはずです。

2022年5月10日火曜日

2022/5/10

 

                                画質が荒いけど許してください。

今日の作業

クラゲ        上カウルの離型、下カウルのパテ、燃タンの製作

そよか       旧カウルの処分、泥除けの制作、燃タンの製作

 上カウルの型はパテを盛っていない下側から樹脂が入り込んでスタイロが解けました。(型がもはや使い捨てになっている気がする)しかも、硬化剤不足で固まってるところと固まってないところがあるという失態(僕のせい)時間がどんどんキツくなってきいます。

クラゲしたカウルのパテもりは順調です。

新車の名前が決まりましたその名も、、、、、、、、

           玄華(はるか)

                          です。

 次回の部活は、5/12木曜日です。


2022年5月7日土曜日

2022/5/7

 

 今日は、クラゲの新カウルの積層(上)、オイルパンの設計、そよかのフランジの積層、燃タンの製作などをしました。

クラゲの新カウルの積層では、従来の格子状に織られたガラス繊維ではなく、不織布のようなガラス繊維を使用しました。    格子状の繊維よりも、湾曲部の積層時に、確実に繊維を切ることが減りました。シワも出来にくいので使いやすいです。しかし、この不織布のガラス繊維はとてもほつれやすく刷毛で樹脂を塗る際にもほつれてしまいます。ほつれても直そうと思えば直せるので、全体的に見たら使いやすい繊維形状でした。
                                                 ⬆不織布型のガラス繊維
次回の部活は、5/10火曜日です。